2018年2月アーカイブ

カメラマン広川泰士氏主催の「気仙沼ファミリーフォトプロジェクト
2018年もkitutukiはワークショップで参加をします。


今年は commu ohana projectとコラボして、気仙沼の皆さまにはシルクスクリーンの体験を楽しんで頂く予定です。

それにあたり、今回の活動資金として"ohanaシュシュ"をご購入頂くと気仙沼でのWS参加費用が寄付される形を考えました。



17097886_813085782178346_8975170341307917027_o.jpg


<ohanaシュシュ>
震災後、自分に何ができるか。電気を使わず、何が。
自ら染めた布を切ってゴムに結き、お花が咲いたような美しいシュシュを完成させた横張亜樹氏。その後 commu ohana projectとして、チャリティー活動をスタート。モデルasacoの個人プロジェクト「child at heart!」と共に、各地でイベントやワークショップを開催する。




▽▼▽▼▽▼▽▼▽


基本的にはキッズブランドkitutukiのオンラインショップで販売を展開する予定ですが



お店をされていて、店頭販売OKな方がいらっしゃれば、ぜひご協力頂きたいと思っております。イベント等での販売も大歓迎!前向きにご検討頂ける場合は、私の下記アドレスまでご連絡頂けると幸いです▷hiratokoasaco@gmail.com 

※シュシュは一つ1800円で販売します。お店に置いていただく場合は基本委託で、売れた分だけ後日お支払い頂く予定です。


震災から7年。あの日の気持ちを心に、今年も気仙沼の皆さんと温かな時間を過ごせたらと思います。皆さまのお力添えの程、どうぞよろしくお願い致します。




「気仙沼ファミリーフォトプロジェクト」
日時:2018年3月18日(日)
時間:10時〜17時
場所:cadocco

家族撮影会/広川泰士
撮影レクチャー会/熊谷直子・戸取しおり・戸取祐樹・山本マオ



【シルクスクリーン体験会】
2016年はキッズブランドkitutukiとして、2017年はcommu ohana projectとしてワークショップを開催しましたが、今年はkitutuki×commu ohana project コラボ形式でシルクスクリーンの体験会を企画しました。
震災後自分に何が出来るか、電気を使わず自ら染めた布を使ってohanaシュシュを作り始めた横張亜樹氏。今回は彼女が染めた布にkitutukiオリジナルの柄をシルクスクリーンでプリントをして新たな景色を描いて頂きます。そして、出来上がった布はパネル張りに。皆さんのお部屋に、ささやかな彩りを添えることができますように。


216.jpg



対象:気仙沼又は近隣在住の方  ※先着20名(事前予約優先)
時間:10時〜12時 14時〜16時半(なくなり次第終了となります)
持ち物:汚れてもよい格好、またはエプロン
予約:hiratokoasaco@gmail.com(参加者のお名前、予約個数、参加希望時間をご記入ください)
企画:kitutuki × commu ohana project
協賛:ターナー色彩株式会社


PAGE TOP